"現実の「人間」は、そんなに敵意を持っているわけではない。だから、もっと気楽に人と接すればいいのに、それができない。まさに不安の感情のムダ遣いになってしまっている。"
自衛隊メンタル教官が教える 心の疲れを取る技術 / 下園 壮太 (via highlight)
(via muhuhu)
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ゼロ円で受けた仕事の価値は、所詮ゼロ円の価値しかないから
「とにかく実績を増やしたいから」と安易に無料で何でも引き受けても、それは本当の意味での実績にはつながりません。無料で仕事を発注してくる人は、あなたが「無料で引き受けてくれる」事にしか価値を見出していません。
また、極端に低単価や無料の仕事は、クライアント自身のモチベーションも低い事が多く、「提供される資料や画像の品質が低い、公開後の運営の品質が低い」なんて事も。品質の低い実績を量産しても評価してくれる人は少ないでしょう。
また、「経験が乏しいから」という理由で自ら単価を下げるのは、「うまく出来なかった時の逃げ道を作っているだけ」だと言う事に気がつきましょう。うまくいかなかった時の言い訳を考えるよりも、うまくいく方法を考えたほうがポジティブだと思いませんか?
"極端に低い単価や無料で仕事をしてはいけない単純な理由|DESIGN Oil BLOG (via katoyuu)
(via gkojay)
"「死ぬ気になれば何でもできるはず、だから自殺なんてするな」と言う人は、自殺を考えたことがあるんだろうか。「死ぬ気になる」と「生きる気がなくなる」は同じ意味ではないよ。"
Twitter / @ffi: 「死ぬ気になれば何でもできるはず、だから自殺なんてす … (via plasticdreams)
(via gkojay)
"つけると妊婦の気持ちが分かる重りみたいなやつあるじゃないですか。あれと同じで死にたいと言う他人に命の尊さを説く人たちが同じくらい死にたくなる薬を開発してほしいですね。同じくらい死にたい状態で命の尊さが説けるのか見たいんですよ。たぶん死ぬと思んですけどね。"
"相手に腹が立つのは、あなたが相手に依存しているから。"
死ぬまで仕事に困らないために20代で出逢っておきたい100の言葉のまとめ 千田琢哉 msky6 bukupe [ブクペ] (via ishida)
(via gkojay)
"何かを創り出そうというタイプの人間には多かれ少なかれ、精神的な「欠損」があります。その欠損を埋めようとするところから、何かをクリエイトしたいという欲望や欲求が生まれてくることが多いのです。もちろんそれだけじゃないけど、そういうケースはしばしば見受けられます。問題はその欠損をどこまで「普遍的なもの」にまで高めていけるかということだと思うんです。中にはその欠損の欠損性にいつまでも拘泥しているという人もいます。それでは本当の芸術にはなりませんよね。そのためには、人はもっと広く世界を見なくてはなりません。
人生は長期戦ですから、ゆっくりとしっかり息をしながら、前に進んでいってください。"
村上春樹 (via genxx) (via thinkupstudio) (via nemoi) (via flood) (via ljmp) (via jinakanishi) (via erohi, breathnoir-deactivated20120117) (via gkojax-text) (via it-shine-reading) (via kkj114) (via muhuhu)
(Source: lukewarm--lovers, via muhuhu)
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自分の存在をきちんと確認してもらいたいという欲求そのものは、子供と同様です。確かに自分が「ここにいる」ということを認めてもらいたい。「存在承認」が欲しいのです。
朝、職場で上司に「おはようございます」と声をかけたら、何も言葉が返ってこなかった。明らかに気づいているはずなのに応答がない。それだけでその日一日調子が悪くなるかもしれません。
友達のパーティーに呼ばれて行ってみたら、友達以外は知らない人ばかりだった。誰も自分に関心を向けてくれず、壁際で独りたたずんでしまう。ちょっと胸が塞がるような居心地の悪さを感じるでしょう。
メールをプロジェクトチームのメンバーに送ったのに、返信がない。「たぶん向こうも忙しいんだろう」とは思っても、少し心がざわつきます。
存在承認が足りなくなってくると、人は「シンプトム」、つまり「症状」を表出させます。その種類は主に2つ。自分をアピールして関心を引こうとする「アピール型」か、陰に隠れることで逆に関心を引こうとする「隠れ型」か、です。
アピール型のシンプトムは、不平を言う、不満を言う、批判を口にする、自分の大変さを誇示する、人の怠慢をことさらに嘆く、などなど。これらはすべてその人に対する存在承認の不足によって起きている可能性があります。健全なアピールはいいのですが、存在承認不足から生まれたアピールは周りに悪影響を与えます。
一方、陰に隠れてしまう人もいます。話さなくなる、飲み会などに誘われても行かない、会議などで一切発言しない、遅刻する、挨拶をしない。これらは隠れ型のシンプトムである可能性があります。
「鶏が先か卵が先か」のような話ではありますが、風通しの悪い職場では、お互いに対する存在承認が薄いので、個々が多くのシンプトムを表出させます。それによってより雰囲気はさらに悪くなり、そしてまたシンプトムが多く表れることに……。
"「本当は認められたい」大人たち:日経ビジネスオンライン (via petapeta)
(via muhuhu)
"「最初のフォロワーの存在が一人のバカをリーダーへと変える」。デレク・シヴァーズがTED2010でフォロワーの重要性を説いたスピーチ。
「スゴイことをしている孤独なバカを見つけたら。
立ち上がって参加する、最初の人間となる勇気を持ってください」"
TECH SE7EN : 多くの人に感銘を与えた伝説のスピーチ5選 (via petapeta)
自分では何も生み出さない性質なので、良いと思ったものは良いと言いつつ支援することにしているが。
以前にquoteした @lizard_isana さん= isana.tumblr.com さんのtweetをもう一回引いておこうかな。
@theresedexx 誰かがGJと親指を立てることから始まる何か、というのもあります。その連鎖は時々すごいことをやってのけます。ほんとです。人を一番わくわくさせるのは、誰かが何かにわくわくしている姿ですから、それができる人は堂々とわくわくしてればいいんです。大丈夫。
http://twitter.com/lizard_isana/status/12006058444722176
(via vmconverter)
(via gkojay)
"絵が上手い人は、手に技術があるのではない。目が精確に形を捉えていて、手が描く線の狂いを感知できる。つまり、「上手い」というのは、ほとんどの場合、「測定精度の高さ」なのである。たとえば、料理の上手い下手は、最終的にはその人の舌の精度に行き着く。
ラジコン飛行機の操縦が上手いか下手かは、飛行機の姿勢をいかに精確に捉えられるか、という目で決まる。咄嗟に舵が打てるか、適切な舵が打てるか、といった問題は大したことではない。工作が上手いかどうかも、常に材料を精確に測定できるか、にかかっている。狂いのない飛行機を作れる人は、小さな狂いを見ることができる人である。精確な位置に穴があけられる人は、精確な位置に罫書きができる人だ。
もう少しわかりやすく説明すると、「どんなとき、どうすれば良いか」といった知識は誰でも簡単に学べるが、一番難しいのは「今がどんなときか」を感知することであって、これは知識としては学べない。現在の位置や状態を的確に把握できれば、もう「上手い」も同然なのである。"
MORI LOG ACADEMY: 「上手い」とは何か (via send) (via marytan) (via umi11026292) (via miyavi) (via dannnao, takaoka) (via usaginobike) (via ppparallelll) (via kanabow) (via mcsgsym) (via gkojax-text) (via it-shine-reading) (via kkj114) (via muhuhu)